青森県おすすめ絶景スポット

【弘前さくらまつり】

4月の下旬ころから綻びはじめる弘前のさくらは東北を代表する桜スポットで、日本三大桜名所としても有名な場所、国内外から多くの見物客が集まる春の風物詩、日本一といわれる弘前の桜は迫力のある花付きが特徴です、夜にはライトアップされ、昼間とは一味違う幻想的な風景も満喫できます♪

(弘前さくらまつりライトアップ)

期間 2022年4月23日(土)~5月5日(木)

時間 日没から午後8時30分まで




 【蔦沼の紅葉】 

蔦沼の紅葉は息をのむほど美しい、例年の見頃時期は10月中旬~11月上旬、風のない日は湖面に木々が映り込み絶景、水面は赤!空は抜けるような青空!天然の赤を楽しめます。

初夏の頃には蔦七沼で夜に蛍がみられ、秋になるとたくさんのキノコ達が一斉に生えはじめます。そして10月の下旬には蔦沼周辺も紅葉の最盛期をむかえやがて長い冬を迎えるのです。







【鶴の舞橋】

鶴の舞橋は、日本一長い三連太鼓橋「鶴の舞橋」として架けられました。全長300メートルもの三連太鼓橋はぬくもりを感じさせるような優しいアーチをしており、鶴田町のシンボルとして愛されています。

夜明けとともに浮かび上がる湖面の橋の姿や、丁度夕陽が沈む頃に行きました。水面と岩木山、そしてこの橋を存分に楽しむことができました。陽が沈んだあとはライトアップもされ、遅くでも楽しめると思います。

アクセス:〒038-3542 青森県北津軽郡鶴田町廻堰大沢81-150




【仏ヶ浦】

一度は訪れたい 日本の秘境仏ヶ浦。仏ヶ浦の原型は、約2000万年前の海底火山活動によって形作られたといわれています、白緑色の凝灰岩が、約2キロメートルにわたって連なる光景は、まるで仏像のように見えることからこの名前が付けられました。国指定天然記念物に指定されています。

仏ヶ浦の凝灰岩はもろく崩れやすく海岸を歩いてみると岩が崩れ落ちる音時折聞こえて来ます。仏ヶ浦には牛滝及び佐井村の港から観光遊覧船が出航しています。仏ヶ浦へは車でも行けますが、仏ヶ浦までは急で険しい遊歩道を往復で40分ほど歩かなければならず体力的に自信のない方や足腰の弱い方などは観光遊覧船による観光がお勧めです。





恐山】(おそれざん)

恐山は下北半島中央部に位置する活火山、霊場として死者の霊魂が集まるところと信じられ、年に一度の恐山大祭多くの信者が参拝して祖先の霊を霊を供養し、家族の安穏を願ってきました。

恐山は日本三大霊山として知られており、地獄や極楽、死後の世界を表しているともいわれています。少し不気味なオーラを放ちつつも、自然が作り出した絶景を楽しめる恐山を紹介。







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